【2022年度版】作業や読書をするならば卓上のLEDライトを選ぼう!

作業や読書をするための卓上のLEDライトを選びたいあなたのためにおすすめの卓上のLEDライトをこちらでご紹介していきます。様々なニーズにお応えする卓上LEDライトを是非ともご覧ください。

自然光に近くて目に優しい卓上LEDライト

LEDツインリフラクションランプ

自宅で作業や読書をする際に便利な「デスクライト」は光のクオリティをあげて、家での働き方やライフスタイルをもっと充実させたいという男性の声を耳にします。デザイン性や機能性や他のインテリアの兼ね合いを考慮したもの、そして自然光に近く目に優しいデスクライトにはどのようなものがあるのでしょうか?まずは卓上のLEDライトを選ぶ際に注目するポイントをご紹介します。



卓上のLEDライトを選ぶ際はルーメンとルクス!

勉強や読書などを行うときは、室内全体照明に加えて手元を明るくする局部照明不可欠です。LEDデスクライトは局部照明の代表的な種類ですが、LEDデスクライトを選ぶ際には、どれくらい手元が明るくなるのかをチェックすることが大切です。特に重視をしたいのが「lm(ルーメン)」と「lx(ルクス)」の数値となります。

光源から放射される光の量(全光束)を示すのが「lm」、使用時の照射部分の明るさである照度を示すのが「lx」です。lmは数値の値が大きくなるほど明るくなります。lxは光源と照射面との距離によって変化しますので、使用時に500lx前後の数値があるかどうかをチェックすると良いでしょう。

卓上のLEDライトを選ぶ際に大切なこと

さて、デスクライトの基礎知識について分かりましたか?LEDのデスクライトを選ぶ場合にはいくつかポイントがあります。

・使用用途

・サイズ

・調光・調色

・明るさ

・USB充電が可能か

これらの5ポイントをまず確認しておくことが大切になってきます。一つずつ見ていきましょう。



使用用途

デスクスタンド

LEDデスクライトはサイズや機能などが多岐にわたる商品です。例えば勉強用だとして、書類を見ることが多いのか、パソコンを使うことが多いのかによって適した機種は異なってきます。読書用の場合、仕事としてなのか、就寝前の趣味としてなのかによって、求める明るさや置く場所に合わせたサイズも変わってきます。適切な機種をスムーズに選ぶことによってどのような用途に合わせて使いたいのかを明確にしておくことが大切になってきます。



サイズ

沢山の書類を広げながらパソコンも併用するといったシーンでLED卓上ライトを使うことが多いならば照射面が大きく広い範囲を明るくする機種を選びましょう。その場合、ライトの本体サイズも大きくなるので、置く場所の広さをチェックしておくのを忘れず、就寝時の読書のために使うならベッドサイドのテーブルに置けるコンパクトなサイズの機種が使いやすいです。

調光・調色

LEDの灯りの強さや色を調節することが出来るのが調光・調色機能です。細かい字を見る時などは明るい方が良いですし、くつろいでいる時はまぶしくないような少し暗めにしたいものです。またLEDの光の色にはオレンジがかった「電球色」や青白い「「昼光色」、この2つの中間の昼白色という3種類の色がメインで、使用用途によって適した灯りの色が異なります。高級な機種は無段階に調整できることも多いので購入時によく検討しましょう。



明るさ

lmやlxといった光源の明るさは、使用用途に合った機種を選ぶのに重要なポイントのひとつです。lmは500lm程度、lxは光源から半径30cmで500lx前後あると勉強するのに支障はないでしょう。

但し、デスクの天板の素材によっては光源の光が反射しすぎて明るくなりすぎる場合があります。かえって目が疲れて集中力も低下します。目に優しい明るさかどうか、これらの数値はよくチェックしましょう。

USB充電は可能か?

LEDデスクライトの電源には主に「ACアダプタータイプ」と「充電タイプ」の2種類があり、固定した位置で使用し、持ち運びはしないと決まっているならACアダプタータイプでもいいのですが、コードが邪魔になりやすく、コードが届く位置にコンセントがないと使えません。充電タイプなら持ち運びが可能なので、使用場所を選ばないので、利便性が高いと言えます。



おすすめの卓上LEDライトはこちら

さて、こちらではおすすめのLED卓上ライトのご紹介です。

・LEDスリムテーブルランプGS1703

こちらのLEDスリムテーブルランプGS1703はシンプルなデザインでセードの高さが45cmあり、デスクトップ型のパソコンと横並びにレイアウトできキーボード・机上の書類を広範囲に明るく見やすくします。更にJIS規格AA形相当の明るさがあり、読書や勉強にぴったりです。こちらは角度調節ができて、折りたためてコンパクトになります。

灯部の角度は0度から225度まで角度調節できます。折りたためて約4.5cm厚さになります。本棚や机の中にコンパクトにして収納できます。シーンに合わせて、調光と色温度の切り替えを組み合わせてご使用ください。

使う時間や作業にあわせて、パネルをたっちするだけで明るさが100%・70%・10%の3段階調光できます。色温度も昼白色、白色、電球色と3色切り替えができます。色温度?と思われる方もいらっしゃるのではないかと思います。昼白色は勉強時に文字が見やすく、電球色は間接照明として使っていただくことをおすすめします。

タッチパネルの裏にUSBポートが付いているのでスマホなどのコードをつないで充電もできます。USBポートが2.1アンペアにも対応しているのでタブレットも充電が可能です。他社ではUSBポートでタブレットの充電ができないものあり、LEDスリムテーブルランプではタブレットの充電ができるように2.1アンペアにこだわって機能を搭載しました。

セード・アーム・ベースはアルミを使用しているので、軽く、持ち運びに便利です。アーム正面は、高級感あるヘアライン仕上げで、指紋、汚れが付きにくいです。



・LEDツインリフラクションランプ GS1705

LEDツインリフラクションランプGS1705は、広い照射面なので明るさが均一でムラが少なく、目への負担が小さい、手元だけではなくデスクをまんべんなく明るく照らすことができます。目に優しく眩しすぎません。照明ならではの機能として調光と調色機能がありますが、LEDツインリフレクションランプGS1705では調光6段階×調色5種類と、組み合わせはなんと30パターンです。

豊富な光のバリエーションであなたの好みに合わせて対応が可能です。使う時間や作業にあわせてどのような用途も選択することができます。スイッチのオンオフや調色モードの切り替えはタッチパネルで操作が可能です。指先の一押しでチェンジ、単純操作なので誰でも簡単に使用ができます。調光の切り替えは軽くスーッとなぞるだけで大丈夫です。



まとめ

さて、いかがでしたでしょうか?LEDの卓上ライトについてご紹介させていただきました。目に優しいLEDライトであれば、夜の読書や、お仕事であっても安心して使用できるかと思います。

この商品を見た人はこんな商品も見ています

  1. ポイント

    リノベーション賃貸物件は危険?失敗しないためのポイントについて解説!

  2. 【素敵】レトロな雰囲気の照明を紹介します

    【2022年度版】若い人たちに人気の照明器具 昭和レトロを考える

  3. ライティングレールカフェ

    ライティングレールを取り付けておしゃれな照明を楽しもう!

  4. MotoMブランドのオリンピア照明新潟工場の場所

    【2022年度版】MotoMブランドのオリンピア照明新潟工場の場所

  5. 賃貸でもおしゃれに!照明で彩る心地よい空間

  6. 植物育成ライト

    植物育成ledライトがお勧めな理由とは?植物工場でも使用

  7. 水耕栽培って難しい?実は自宅で簡単に野菜を栽培できるおしゃれなキットを紹介

  8. デスクライト

    LEDスタンドライトでお部屋を一気にグレードアップ

  9. 和室にオシャレなシーリングライトはコレ!

  10. ポーチライトで明るい家づくり

    】ポーチライト(玄関照明)で明るい家づくり

  11. リノベーション物件って?メリットとデメリットを詳しく解説!

  12. 照明取り付け

    おすすめの直付け照明を紹介!引掛シーリングとの違いとは?